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2009-05-30

シャウエン

旅先で知り合った人からシャウエンはほっこりできると聞いたのでシャウエンへ。

ここもタンジェと同様アンダルシアの影響が強く、白や青の色合いがきれい。
特に青の色が強く、壁は氷にも似てた。
暑い国の知恵? 勝手にそう思った。
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この街だけじゃないけどモロッコの人はみんな昼間からカフェでコーヒー(ミルク入り)やミントティー(砂糖たっぷり)を飲んでタバコ吸ってぼけーっとしてる。ムスリムの国のせいか女の人はほとんどいないが。
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つられて僕らもやたらカフェに入る。


街なかでボン買わないか?と言ってくる人がいたが、警察も近くにいたし情報も無いので買わず。
小さくて悪くない街だったけど、そんなにのんびりする感じのとこではなかったので早々にフェズに移動。


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~メモ~
タンジェからバス:3h(13:35発)、320円(+荷物預け代60円)
宿:Hotel Rif、1900円(2人個室)
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ミントティー:1杯60円
水(500ml):60円
ネットカフェ:1h120円
taxi:5分120円

滞在期間:2009年5月23日~24日

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2009-05-29

タンジェ、アフリカ大陸へ

マドリッドからアルへシラスを経由しフェリーに乗ってジブラルタル海峡を渡りモロッコへ。
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初のアフリカ大陸。
なんか嬉しい。

初のイスラム教の国(バリ島除く)。
女の人、顔に布!

ただモロッコはあまり厳格なムスリムの国じゃないらしく、大人の女性でも顔に布巻いてない人が多い。
でも半袖の人はあまり見かけない。まだ夏じゃないからか。
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まず寄ったのはスペインとの国境の町、タンジェ。
ボゴタに続きマドリッドでも美女多いと思ったけど、ここもまたきれいな女性が多い。
ムスリムだし当然面と向かって写真は撮れん。
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スペイン南部、アンダルシアの影響が強く、白や青の多い街。

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公園が気持ちよく、ぼーっと子供達などを鑑賞した。
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みんな元気で優しくて人懐っこくていい感じ。
モロッコいいとこだなあって思った。

ちなみにここモロッコはアラビア語とフランス語の国。
英語もだいぶ通じるから英語を使ってる。
でもスペイン語使いたいと思った。
中南米周ったにもかかわらずスペイン語全然覚えられなかったけど、これからほとんど使えなくなると思ったら少し寂しかった。
「ハーイ」じゃなくて、「オッラ~」って挨拶したい。
「サー」じゃなくて、「セニョ~ル」って声かけたい。
スペイン語は英語よりもポルトガル語よりも発音が日本語寄りで面白い。
あ、でも「ボンジュール」や「ムッシュ」もちょっと面白いか。



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~メモ~
マドリッドからアルヘシラスまでバス:8.5h(21:00発)、28ユーロ
アルヘシラスからタンジェまでフェリー:4h(7:00発)、33ユーロ
宿:Hotel Biarritz、3000円(2人個室)
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コーヒー:1杯85円
taxi:5分85円
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この店のタジンというモロッコの煮込み料理が抜群においしかった。一皿300円くらい。
着てるのはイースター島土産(1000円)。

滞在期間:2009年5月22日~23日

2009-05-27

マドリッド

スペインに着いて最初の感想は、いよいよ大西洋渡ってヨーロッパへ来たかってことで、次に思ったのが、ここがかつて中南米各国を支配(侵略)したスペインかってこと。
中南米を周るとかつてのスペイン帝国の凄さ(善し悪しは別として)が分かる。
10年前に来たときは全く無かった考え方だ。こうやって考えるの結構好き。ここがかつて信玄と謙信が死闘を繰り広げた川中島か!ってな感じで。

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テッセン・ボルネミッサ美術館(MUSEO THYSSEN BORNEMISZA)に行った。
6割中世画(キリスト教画)、4割近代画ってとこ。
思ったよりでかい美術館で中世画はほぼすっ飛ばして見たけど、近代画がかなり充実してた。
ヴラマンク、ピカソ、マティス、シャガール、ゼザンヌ、ダリあたりが少しずつあって面白かった。ゴッホは残念ながら全部他のとこに出展されてて写真のみ。
Kirchner(キルヒナー?)ってドイツの人、僕は知らない人だったんだけどこの人の作品が特に印象に残って、例えるならヴラマンクの力強さ、マティスの明るさ、ピカソの変な色使いなんかが一緒になったような感じ。なによりポジティブさが作品から滲み出てるところがとてもよかった。

ピカソのこれ↓、多分初めて見たけどよかった。
DSC07403.jpg tittle:Los segadores

ダリの「目覚めの直前、柘榴のまわりを一匹の蜜蜂が飛んで生じた夢」の本物があって感慨深かった。好きな絵なので。

続けてピカソのゲルニカ見ようとソフィア王妃芸術センター行ったらゲルニカ今日は見れないと言われたからまたマドリッドに戻ってきてから見に行くことに。


しかしマドリッドはこの時期日没が夜9時頃なので時間感覚がだいぶズレる。
↓この写真で夜8時頃。
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そろそろ晩メシかなーって思ったらもう夜10時近くとか。
こういう日照時間が長い国だからシエスタ(昼寝)制度がありなのか、とか思う。(中南米にもシエスタがあるがスペインほど徹底されていないと感じた。)
僕がまだ会社で働いてるとき、昼メシ後極度に眠くなって仕事が手につかず、「日本もシエスタ制度を採用すべきじゃ」とか思ってたが甘かったのか、、
いやー、でも外が明るくても暗くても夜更かしはしちゃうんだもん。ネットサーフィンとかすげえおもしれーじゃん。
1日4時間前後しか寝てなかったあの頃には戻りたくない…。完全に自業自得なんですが。
徹夜続きで仕事してる人ごめんなさい。

皆様方、昼寝でもなんでも、睡眠はたっぷりとりましょう。


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マックでビール。(セットメニューで選べる。)
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~メモ~
サンチアゴからマドリッド(ボゴタ経由)の飛行機:881US$、サンチアゴ~ボゴタ6h、ボゴタ~マドリッド9h40m
メトロ:一律1ユーロ(空港発着のみ2ユーロ)
ビックマックセット:5.5ユーロ
スタバのアイスカフェラテ(small):2.7ユーロ
水(500ml):0.5~1ユーロ
テッセン・ボルネミッサ美術館入館料:学生4ユーロ(一般6ユーロ)
宿:ヤガミホステル、19ユーロ(ドミ)
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滞在期間:2009年5月19日~21日

2009-05-21

ボゴタ経由。

マドリッド到着。
着陸直前に鼻血が出た。
ひさびさに出たと思ったら大量に出た。
ヨーロッパの洗礼!

サンチアゴからマドリッドはコロンビアの航空会社(アビアンカ航空)で行ったから、途中コロンビアの首都ボゴタを経由した。
乗換時間は元々9時間のところ、サンチアゴ出発が3時間遅れたせいで約6時間。
少し強行だったけどボゴタ観光をした。

コロンビアは中南米で会った旅人の多くが勧める国。
親切で温かい人が多いらしい。
マフィアの国のイメージしかなかった僕にとって意外なことで、話を聞いて行きたくなったにもかかわらず諸事情により行くのを諦めてたんだけど、丁度ヨーロッパ行きの安いチケットがアビアンカだったから運良く短時間強行観光。

まず、行こうと思ってた黄金博物館は定休日。

まあ時間もないしとにかく街なかに行こうと思った。
で、空港のツーリストポリスに市内の地図だけもらいに行ったところいきなり彼らがいい人達で、地図以外にも色々くれて、オススメの所も紹介し、さらに市内へのバス乗り場までも連れてってくれた。
僕はあまりツーリストポリスを利用しないから他の国のことはわからないけど、とにかく彼らはいい人達だった。

街の人も優しい。

街なか散歩が終わって空港行きのバス待ってるときもっとバスが通る道を調べてくれるし、バスの中でも狭い中荷物持って立ってる僕に荷物預かろうか的なことを言ってくれる美女が2人もいたし、降りるとき「ここ空港?」って運転手に大声で聞いたら乗客ほぼ全員が「Si(はい)!」って言ってくれた。

ほんの1時間くらい街なかぶらぶらしただけだけど、うわさに違わぬ親切な人が多い街。

やっぱいつかゆっくり周りたい。
美女多いし。


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~メモ~
コーヒー1杯:25円
煙草1箱:80~130円
空港の缶ビール(350ml):90円
バス:約40分で50円

滞在期間:2009年5月18日

2009-05-18

サンチアゴからヨーロッパへ!

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いま、こんな感じで女の子たちに囲まれながら、チリのサンチアゴ空港で夜を明かしてます。

彼女らはなんとなくの推測で、ペルーの女子バスケ部。
うちらのほうが全然先に来たのにあっという間に周りを囲み、徐々に徐々に浸食しながら爆睡してます。
最初はとってもうざいと思ったのですが、だんだんと落ち着いてきました。
大人ニナレタ!



そう、いまはサンチアゴ。

イースター島のあと少し立ち寄った感じ。
たった二日だけ見たこの街の感想は、なんというか、「ヘロインの似合う街」。
週末のせいもあってか街にあまり人がいず、はやってるのかパンク系の服着た若者が多かったからか。
大人もなんか他の南米の街に比べてガラ悪そうな人が多かった気がする。
まあ話せばいい人達なんだろうけど。
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MAVIという現代アートの美術館に行った。
日曜のため入場無料。
タダにもかかわらず、建物も作品もいいセンスしてた。
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インスタレーションがまたよかった。


ぬいぐるみ買った。
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あ、あと魚介が有名なので魚介食った。
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食いきれなかった。

2人で3700円(ビール込)。味は普通。

石狩鍋とか食いてー





最初に書いたように今は空港にいて、もうあと数時間でコロンビアのボゴタを経由してスペイン(マドリッド)に飛ぶ。
約四ヶ月いたアメリカ大陸ともいよいよお別れ。
若干駆け足で周った感じだけど、いろいろと楽しかった。
初めての中南米は予想以上にいい経験ができた。
一ヶ月以上の旅行は初めてでもあったから、行く先の時期って重要だなってことも学んだ。そしてそれを調整するのはとても難しい。もっと言ってしまうと観光シーズン以外でも、それぞれの時期にその場所のそれぞれの良さがあるからまた難しい。
違う時期に行きたい所がいっぱいある。今回行かなかった所も、行った所も。
アメリカ大陸だけでこれだ。これからアフリカ・ヨーロッパ・アジアと周るのに。
まいったなあ、、
うれしい発見と悩みだ。



そうそう、心残りなことの一つに、日記が全然書けなかった。
こっちのことについてはヨーロッパ・アフリカ方面に飛ぶ前に書きたかったんだけどなあ。
めげずに適当なときに適当なとこの回想記書いてクヨ!



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~メモ~
空港からバス:30分、220円
地下鉄:土日は一律65円
ぬいぐるみ:2000円
宿:Hostal Tales、2人で2000円(個室)
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滞在期間:2009年5月15日~18日

2009-05-17

イースター島

イースター島に行ってきたよ。

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飛行機代も高いし行こうかどうかだいぶ迷ったけど、ラン航空のチリ人用サイト探してたら安いのがあったから行った。



行ってよかった。


すごくよかった。




ちっちゃくて静かで(シーズンオフのせいか)いい島。
何百年も島を見続けるモアイがとても一途で悲しげで。

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多くの倒されたモアイ。

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これがまた感情をくすぐる。
人に手により倒されたらしい。島人同士の戦争のせいで。
「物は壊れる、人は死ぬ」がまた流れた。





ほんとかわいかった。

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モアイ。
地蔵と似てるのか。

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一体だけなら渋谷のモヤイと変わらんが、たくさんあるのがいい。
製造工場に行ったらモアイがもりもりあった。

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元々ただの石が多くの人(作った人(=信仰心)や観光客)の思いにより力が宿る。
素敵なことじゃないか。

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すすきが風にたゆたう姿を見て何とも言えない気持ちになった。
原風景、記憶に刻み込まれている風景なのだろう。

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ここで感じた、モアイに対するこの感情が今後の僕の人生に役に立つのか。

立たない気がする。

分からない。

いや、きっとどこかで影響を与えるだろう。
多分。


いくら考えてもよく分からないからこれからもあまり考えずにいき、行きたい所に行き、感じたままに感じることにする。
今はそのようにやろうと思う。







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人に勧められてショーを見に行った。
びっくりするぐらいよかった。






音楽も踊りも、すごくよかった。






~メモ~
ヴィーニャ・デル・マルからパハリトスPAJARITOSまでバス1.5h(12:00発)、600円
パハリトスからサンティアゴ空港までバス0.5h(13:50発)、270円
サンティアゴ~イースター島の飛行機:往復262US$、片道約5h
レンタカー:1300円(24h、ガス代込)
taxi:10分240円
水(500ml)、コーク(350ml):120円
卵:1個30円
ショー:1600円(1h)
宿:Hostal PUKU RANGI UKA、2人で1900円(個室)
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犬と馬(馬糞)と「こんにちわ」とただ挨拶してくるフレンドリーな島人が多かった。
暗い道を歩くとき、落ちてる馬糞が怖かった。
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滞在期間:2009年5月10日~15日

2009-05-06

トランコーゾ。

サルバドールからバスで南下し、トランコーゾへ。


砂浜のビーチが続く街。

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夏にはビーチパーティが盛んで南米のゴアとか呼ばれてるらしいが僕らが行ったのは秋。
ツーリストもあまりいず、街もビーチも静かなもんだった。


ここのビーチはほとんど手付かずのビーチ。
でかいリゾートホテルもなければ海の家みたいのもほんの少ししかない。
静かな時期にこういったビーチでのんびりするのが僕は大好きだ。
ビーチパーティも気になるが、いい時期に来た。

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不思議な発見をしたが、ここでは嘉手刈林昌がよく合った。今までで一番良く聴こえた。
ビーチの感じがすごく良かったからだろう。僕が行った沖縄(竹富島)によく似ていたからか。
大竹伸朗がモロッコの音楽はモロッコで聴かなきゃだめだと言っていたように、嘉手刈も沖縄で聴いたらまたすごくいいんだろうなあと思った。



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ジントヨーとビーチではしゃぐブラジル人。

ここは南米のゴアではなく南米の沖縄だ、と沖縄にたった一回しか行ったことない僕は思った。



こんなところで暮らしたい。





バスで少し行ったところにあるアハイアル・ダジューダというところもすごく良かった。



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ハンモックが気持ちよかった。








~メモ~
バス:サルバドール~エウナポリス、10h(19:15発)、5300円
    エウナポリス~トランコーゾ、2.5h(5:50発)、500円
宿:Samambaia、2人で3100円(個室)
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カサーシャ(というブラジルでポピュラーなお酒、ラムに少し似てる):ワンショット100円

滞在期間:2009年4月23-25日

2009-05-05

サルバドール。

ブラジリアの後、サルバドールへ行った。
GOL航空がバスよりも安かったから飛行機で飛んだ。


音楽の街サルバドール。


夏は終わっていたせいか、少しだけ変に期待していたように街中から音楽が…
というわけではなかったけれど、夜に広場で「ジェロニモ」というバンドのライブを
聴いた。

サルバドールはもう雨期に入っており、その日も強い雨が降っていたがそんな中
多くの地元の人が踊り、楽しんでいた。



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僕も踊った。雨の中、ブラジル人に混じり、傘を差して。

音楽自体も良かったが、こんな雨の中を嬉しそうに踊る地元の人達を見るのが
何より楽しかった。
「音」「楽」とはこういうことなのかな、なんてことをほんの少しだけ感じた。


短い期間しかいられなかったが、もっと長居すればまたもっといろいろと感じる
ことができたのではないかと思う。
夏の季節あたりにまた来たいと思った。2月のカーニバルがベストかな。


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海岸がとても心地よかった。
少し読書をした。






~メモ~
ブラジリアからの飛行機:7500円、GOL航空、15:30~17:30
缶ビール(500ml):130円
水(500ml):45円
おいしいビュッフェ:450円
taxi:10分600円
宿:青い家、900円(ドミ)
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   なお宿、670円(ドミ)
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  Nega Maluca Guesthouse、2人で2700円(個室)
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滞在期間:2009年4月19-22日
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プロフィール

きたむら ゆうすけ

Author:きたむら ゆうすけ
2009年1月から世界旅行に出ました。
いま行きたいと思う所を全部行ってみたい。
そうやって楽しみながら「やりたいこと」やら「お金」やら、いろんな中での立ち位置を少し見つけられたらなと思う。

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